スタッフ

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力なく、、、

鹿屋市子ども子育て会議

 

特別支援PTAとしての参加

 

まあでもいろんな委員の方がいて

 

いろんな意見がとても勉強になる

 

そんなことがあるんだ、こんなことがあるんだ、、、って

 

私は今年度からなんで以前のことはわからないが

 

以前からずっと議論していることもあるようだ

 

笑い事じゃないが、行政として煮え切らない返事も

 

それはすぐに返答できないこともわかるし

 

返答に困ることもわかる

 

でもここで議論しても結局反映されないとか決議は別ってことになると

 

なんで議題になるのか、そもそも会議自体必要なのかとも思ってしまう

 

市民としての委員の皆さんの意見が真っ当だなと思う部分が多々

 

しっかりやる意味を考えてもらいたいと思う

 

他の委員の方からは発達支援について意見があり

 

便乗して、、、笑、、、個人的な意見も述べさせてもらった

 

医療的ケア児や重症心身障がい児もこども子育て計画のなかに載ってこないとおかしい

 

むしろ中核となってもいいくらいだ

 

別に特別扱いしてほしいわけじゃないが

 

特に配慮は必要だと思うんでね

 

障がい児福祉計画のなかのものを

 

子ども子育て計画にも反映してほしいっていったが、、、

 

何だかスルーされた感じだった、、、

 

障がい児福祉計画の委員になったときもだったが

 

国がこれとこれとを示すってことだけが載ってるだけで

 

地域に必要なことはなかなか反映してもらえない

 

いち委員の意見はほぼスルー、、、

 

まあ力ないなーって思うよね、、笑

 

特に重度の障がいのある子どもはいわゆるマイノリティで

 

数の力では到底障がいのない子どもには敵わない

 

声が届きにくい、、、

 

以前よりは理解してもらったり意識してもらえるようになっているから

 

諦めずに訴えていくしかない

 

ついつい一回二回言ったくらいで諦めそうになる、、、ダメな自分、、、

 

子どもたちのために継続して訴えていくぞ!待ってろ鹿屋市!笑

 

そうじゃない、、、一緒に考えていきましょうスタンスは持っているんで

 

いい鹿屋市をつくっていけるように力をあわせていきたい

 

一緒に頑張ろう鹿屋市!ってスタンスで変えていきたいと思う!

 

でもやっぱり力があったらなーとは思ってしまう、、笑

 

感覚で動いてしまって頭が悪いから突発的に発言してしまう

 

もっとロジカルに考えて

 

発言できるようにならなきゃな、、、発言力つけてこ!笑

 

会議が終わってから思う、

 

発達支援や放課後デイ、特別支援に関わる方が機関として委員にいない

 

特別支援PTAだけじゃダメだ

 

これは次回の会議で提言しようと思う

 

またスルーされるのも覚悟でね、、、笑

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