スタッフ
今後、法人として、、、施設として取り組みたいことを
福祉には全く関係ない方に話をした
結果、まったく興味を持ってもらえず、、、
私の伝え方も悪かったかもしれないが
福祉だから、障がいだから、普通は自分たちで利益を得てやるもんだよ
と、直接的には言われてはないがそんな感じでの受けとられ方だった
まあね、やっぱり私たちとは感覚が全く違うんだと思うんで
すべての人に理解してもらうのは難しいと思っているが
でも、、、、企業のオーナーなら少しは理解を示してくれるかなと思ったら
やっぱりそれもお門違いでした
身内だったり自分事になって初めて気がつくこともある
自分自身が怪我して障害が残ったときに理解できる
健康なうちには気がつかないこともあるよね
逆の立場だったら自分もそうだったかもしれないと思ったりもするので
否定はできない
何ごとも相手に求めるのではなくベクトルは常に自分にむけることだと思っているので
どうやったら理解してもらえるかを考える
伝え方、日ごろのその人との関わり方、自分自身の行動ややってることはどうか
などなど、、、相手は変えられないんで自分自身が変わっていくことで
相手も変わってくれたらラッキーくらいな感覚でいないといけない
やっぱり自分自身が大事で
オモロイ人が何かを仕掛けていたり、普段からいろいろな相談や飲み会でもする関係であれば
耳を傾けて聞いてくれたり理解しようとしてくれるはずで
日ごろの自分の行いや取り組み、姿勢が大事だ
自分から経営団体の会に参加したり、人と関わろうとは心がけてはいても
そのなかでどの様な関わりをするか、ただ行っているだけでは意味なく
積極的に、笑顔で、楽しく、自分からをもっと心掛けないといけない
こんな歳になってまだまだだ、、、、
人生わからないことだらけ、できないことだらけ
だからオモシロイんだって思わなきゃいけないな
今日も前向きに笑顔で楽しもう!!